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2011/06/22

パリ(6/9最終日)オルセー美術館など

◆6/9(6日目)
 今日の夕方帰国。飛行機に乗ってるうちに9/10になっちゃうので最終日。
 なごりおしい。
 9:00すぎチェックアウトして、スーツケースを預かってもらう。
 歩いてオルセー美術館へ。

歩道のみの小さな橋手前から見る、セーヌ川対岸にあるオルセー美術館。
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 橋の上からのぞくセーヌ川。
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オルセー美術館は、9:30開館だったので少し並ぶ。駅を改築したかまぼこのような建物。
特別展が「マネ」でいいものが常設から抜き取られていた・・・。しかもそこは激混み・・・。
いくつか見たいものがあったけど、時間が限られているのでマネはあきらめる。
※マネとモネ間違えてました。マネの「オランピア」とか「草上の昼食」とか見られませんでした。

オルセーは改修中で、閉鎖されてるフロアーがある。1フロアーと半分閉鎖中で、実際の1/2くらい見られないので、すこし物足りない。(その分、特別展以外は全部みた)

日本で見た名作が、どこかに貸し出されてるのか見つからない。
ゴッホの「星月夜」がないし、黄色い部屋もなかった。
オルセーは近代美術の印象派の宝庫と聞いていたので、期待が大きかっただけにちょっと残念。
写真も6月から禁止になったようで、写真もなし。
でも、その分落ち着いて鑑賞できる。

意外によかったのは、2階のアール・ヌーヴォーのコーナー。
団体とか時間制限のツアー客はとばすところかもしれない。
家具や、ガレやラリックのガラス工芸、簪などもありました。
優美な曲線にうっとりでした。中の展示だけでなく、部屋ごとアール・ヌーヴォー一色の展示室になってるので、どこかの豪邸におじゃましたような感覚もよろし。

今回オルセーを見て思ったのは、ときどき日本でやる「なんとか美術館展」はすごい必見ものだということ。
必ず目玉が入ってるし、現地にいってもお目当てが出張ってこともあるわけだから、見に行くといいと思った。
これからルーヴル美術館展や、オルセー美術館展とかやったら、ぜひぜひ駆けつけたい。

ランチは、オルセーのカフェで。
ここは室内がとても豪華。天井絵や柱の装飾もすてき。たくさんの人でにぎわっている。定食のメニューと飲み物を頼む。二人で40.3ユーロ。

飛行機まで少し時間があるので、散策。
アレクサンドル3世橋が見たかったので、セーヌ川沿いを歩いていく。
道の途中のアパルトマン。
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こういう何気ない建物が、全部かっこいい。色、高さが統一されていて、古い石造りのような。
もちろん洗濯ものを干す無粋ものもいない。

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道の途中で見た、ブルボン宮。18世紀の建物で、今も国会議事堂として使われているという。
柱がうつくしい。

豪華な橋が見えてきました。1900年パリ万博の際に完成した橋で、名前はロシアの皇帝にちなんだもの。
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橋の向こう側に輝くのは、グラン・パレです。
橋を渡って、そちらの方へ。
プチ・パレ美術館。
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この日は特別展で有料だったみたい。
無料の常設はないのかなと思ったけど、入れないようなので、先を急ぐ。

何度も通ったけど、ゆっくり見なかったコンコルド広場。
フランス革命で、ルイ16世やマリー・アントワネットが処刑された場所。
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エジプトから運ばれたオベリスク。ヒエログリフがびっしり刻まれている。
この金色で描かれた絵は、エジプトの神殿からどうやって運んだかを表してる様子。
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有名でよく写真が紹介される噴水。
ときどき水が出なくなるので、出た時をパチリ。
観光客にも人気の場所。
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そろそろホテルに戻りますか。
荷物を受け取り、タクシーでシャルル・ド・ゴール空港へ。
タクシーの運転手が英語が通じて助かる。
どっちの場所だ? と聞かれてあわててチケットを見る。
日本でも同じだけど、航空会社で建物が違う。
安いので空港までバスで行こうかなとも思ったけど、建物がわからなかったかもしれない。セーフ。

帰りは12時間かからず日本へ。
成田につくと、湿気のすごさにムーンとする。ああ、日本は梅雨だった。
帰ってTVをつければ、どーんと落ち込む。
日本は重くて暗い空気に満ちていた。

ああ、どうか、もっと光を!
またこつこつと毎日を歩んでいきましょう。
長い旅日記、最後まで読んでくださってありがとうございました。


 
 

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2011/06/19

パリ(6/8)ベルサイユ宮殿&ルーヴル美術館

◆6/8(5日目)
 朝、おもわず「あと2日だね」と顔を見合わせる。もう終わりが近づいてきた感じ。
 6:30起床。少しずつ眠れる時間が増えてきた。(と思うと帰国だけど・・・)
 8:00前にギャラリー・ラファイエット前集合。ベルサイユ宮殿の半日ツアーに参加。
 
 ベルサイユは中心から少し離れたところにあるのと、個人で行くと並んで時間がかかるらしいので、ツアーを利用することにした。ガイドさんも日本人、他の日本人観光客14名と一緒に小一時間バスで揺られる。
 行く道でちょとした町の紹介などもしてくれる。パリの街がきれいなのは、建物の色や形に統一感があることだが、やはり厳しい規制があるそう。とくに高さ制限。一度郊外に高層ビルをつくった時期もあるようだが、けっきょく「ふさわしくない」ということで再度禁止になったとか。
 パリの美しさは、パリの人の美意識が支えてる。
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 バスからみた凱旋門。
 このあたり、交通が激しい。凱旋門の下に行く道がわからず、ここを横断する人がいるそうで、「自殺行為なのでぜったいにやめて」とガイドさん。

 チケットや、音声ガイドのことなどアドバイスを受けたら集合時間までは各自観覧。見学コースを回る。
 オペラ座でちょっと免疫ができたが、さすがの贅を極めた豪華さは目が眩む。

 くわしくはマイフォトのアルバムをご覧ください。↓
アルバム:ベルサイユ宮殿偏
 ※ちなみにフォトアルバムはこれで最後です。(4部作)最終日のオルセー美術館は撮影禁止でしたの。 

ベルサイユは混んでると聞いていたが、恐れていたほどでもなかった。
 でも写真を撮ろうとすると、やはり人が写ってしまう。鏡の回廊では、どの人もどの国の人も上を見上げ、カメラをかまえ、魅入っていた。お互いに写真を撮ったり撮ってもらったりも楽しい。
 17世紀、18世紀の宮廷文化をたっぷりと堪能。
 最後お庭に出るが、ものすごく広大で美しかった。すこし写真を撮ったらもう集合時刻に。

 その後、フラゴナール香水美術館にむりやり連れて行かれ、香水屋さんへ。
 これだからツアーはいやなんだ。といいつつ、試した香りの香水を自分へのおみやげにする。
 夫はぷんぷん。「この時間はむだだ、それなら30分以上時間あったのに」と。
 おっしゃる通り。

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 お昼は、近くのギャラリー・ラファイエットのカフェに寄る。丸天井は夫が見てなかったので一緒にまた見る。
 カフェは混んでいて、地元の方と相席を頼むとにっこり。
 彼女の食事は、アスパラガススープとプリンだった。帰るときにっこりしてくれたので、「メルシー」とあいさつ。
 ちょっとしたコミュニケーションがうれしかったりする。

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 その後私はガイドブックで見ていた雑貨屋さんに寄りたくて、夫と別行動でホテルに帰る。
 けっきょくその雑貨屋さんはつぶれたようだった。がっくり。
 そこで売っていると聞いた「星の王子様グッズ」がほしかった。ピンバッジもおみやげにいいなと思ったのだ。
 どこでみてもそれはなかった。「プランタンならあるかも」とJTBプラザで聞くが、もはやピラミッドまで戻ってたので、断念。
 
 部屋で休憩してると、突然警報が鳴り響くハプニング。誤動作らしくほっとする。

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 夕方、二度目のルーブル。水と金曜日は21 時まで開いてるので混雑を避けてゆっくり見よう作戦。
 とにかく日が長いのだ。夜景を見たかったら、夜10時すぎにならないと灯りがつかない。
 彫刻、オランダ絵画など。昼間ベルサイユでみた、ナポレオンの居室がルーヴルにもある。
 ルーヴルもまた宮殿だったのだ。
 ほんとにルーヴルの広さ、多彩さ、豪華さ、まさにこれが世界一かと感嘆の連続。

 合間をみて、ルーヴル内のカフェで夕食。地図にあった「カフェ・マルリー」はどこを探してもない。
 リシュリュー翼のカフェに入ると、有名なアンジェリーナだった。時間のせいかすいてるが、頼んだものが売り切れている。彼はサンドイッチ、私はキッシュ、ネクターを飲む。チップ込で48ユーロ。

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最後、オリエントのあたり、ハムラビ法典を見てギブアップ。
ホテルに帰る。

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豪華でこってりしたものをたくさん見た後は、チュイルリー庭園の緑に癒される。

ここも実はチュイルリー宮殿があったそうだが、戦争でなくなったという。
観光客のみならず、地元のパリッ子たちにとっても憩いの場になってる。緑の一人掛けの椅子がたくさんあり、自由に持ち歩いて並べ、ずーっと話しこんでる。子どもたちがサッカーボールを取り合って遊んでいたりする。

このあたりは、万国共通の休日の過ごし方だなとほっとする。
いよいよ明日は最終日。

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2011/06/17

ルーヴル美術館(6/6,6/8)フォトギャラリー

2日に分けて訪ねたルーヴル美術館の写真をまとめました。
作品数もすごいけど、撮った写真もたくさんで。
それにちょっとした作品の紹介や、感想を書いていたら何日もかかってしまいました。
だけど、何度見直してもいいのheart

あ、もし、これ間違ってるよ! とか、これはこれだよ! というのがあったらこっそり教えてくださいね。
こっそり直しておきます。

お時間のあるときにごゆるりとどうぞ。
http://shiduku.cocolog-nifty.com/photos/2011060608_/index.html

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2011/06/15

パリ(6/6-6/7)ルーヴル美術館とムーランルージュ

◆6/6(3日目)

時差のせいで、午前3時には起きてあとはうとうと、5:30には起きだす。
今日は、朝一でルーヴル美術館へ。途中雨になる。
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今回、いろんな美術館へ行くので、4日間有効なミュージアムパスを事前に日本で買っておいた。
4日で7,300円なので、結局もとはとれなかったけど、チケット販売所に並ばなくすむので便利だった。
パリ観光のサイトで購入できます。

ルーブル美術館については、別途マイフォト作成中。
※できましたのでリンクしておきます。↓
http://shiduku.cocolog-nifty.com/photos/2011060608_/

ランチは、ルーブル内のカフェで。
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メイン(ライス付き)+サラダ+ドリンクで、14.2ユーロ 1,750円くらい。パリは物価が高い。
まあ、でも量はたっぷりね。

メトロに乗る前、POINTWCという有料トイレによる。1ユーロ。
係員がいて、空くと案内して取っ手とかを吹いて消毒してくれる。

昨日日曜日だったせいか、パリのメトロにはなぜかアコーディオンや、バグパイプなど楽器を持って中で演奏してる人がいる。乗客にむりやり?聞かせて、小銭を稼いでいるのだ。
駅がくるとすぐ降りてしまう。
たぶん不法営業なんだろう。

メトロに乗って、エトワールの凱旋門まで。シャンゼリゼ大通りを歩く。
通りは人や車もにぎわって、カフェで憩う人がたくさん。
お店もブランドショップが並んで、いわば銀座通りのよう。
買い物には楽しくて便利そう。
途中足が疲れて、フランクリン・ルーズベルト駅(なぜかアメリカ大統領の名前)からホテル最寄りのチェルリーまでメトロ。
夜遅くでかけるので、少し休憩。お風呂や洗濯をすませる。

ムーラン・ルージュは、ロートレックの絵画で有名な舞台。
ちょっとホテルから遠いのと、夜12時近くなるので、送迎サービスがついたオプショナルツアーで行った。
日本人客ばかりで、日本人のガイドさんがあれこれ教えてくれる。
コート預け2ユーロ、トイレ一回1ユーロ。

19:00からディナーで、21:00からショー。23:00くらいに終わり。23:00過ぎにもう一回公演があるので、外にでるとずらりとまた行列ができていた。
ショーは、トップレスの美女集団がいきなり出てきて踊りをおひろめ。
歌と踊りがベースで、その合間に、ジャグリングや、腹話術、ボディバランスなどもあり、どれも一流の芸。
2時間たっぷり楽しめた。チケットはけっこう高かったけど、十分納得いくクオリティ。
ルーヴルでも、ムーラン・ルージュでも、女性のきれいな裸をいっぱい見た一日だった。

◆6/7(4日目)

 この日の朝、夫ダウン。微熱。
 私一人で、ギャルリー・ラファイエットへ。ここはデバートのようなところ。おみやげ探し。
 ここの本館の丸天井がきれいで有名。
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 もう一つの目的は、屋上の眺めがよいと聞いていたから、それを目指した。
 あいにく、屋上は工事しており、見ていたら、係の人が「だめだめ!」と追い払いにきたので、やむなく退散。
 でも、オペラ座の裏側や、エッフェル塔など、見ることができた。

 下のスーベニアショップで、テリーヌの缶詰とか、すみれのキャンディなど買う。
 お昼用にキッシュなどをテイクアウトしてホテルに戻ると、すこし夫も復活。
 午後は一緒に出かける。
 メトロで、チェルリー→シャトレへ行き、ノートルダム寺院→コンチェルジュリー(マリー・アントワネットが牢獄されたところ)→サント・シャペルへ。
 ノートルダム寺院と、サント・シャペルの写真は、ステンドグラスコレクションで紹介しています。

 その後、メトロでシャトレ→ピラミッドへ行き、散策。日本食が売ってる「十時や」に寄り、おもわず海老フライ弁当を買ってしまう。お惣菜が3品選べて、9.8ユーロ。1200円くらい。
 体調を考えて、この日はこれで観光終了。よく歩きました。

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2011/06/12

パレ・ガルニエ(6/5)フォトギャラリー

パレ・ガルニエ写真をマイフォトにアップしました。
ゴージャスな世界へご案内。
これで6月5日分まで終了。

http://shiduku.cocolog-nifty.com/photos/20110605/index.html

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パリ旅行(6/4-6/5)その1-1

◆6/4(土)

11:05成田発で、12時間ほどでシャルル・ドゴール空港に4日の16:40着。
ホテルにチェックインしてから町を少し散策、夕食の買い物。
パリの街は石畳、石造りの統一された色彩、大きさの建物がそろっていて、何気ない街角がいちいちかっこよくてしかたがない。心の中で、何度も叫び声をあげる。

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◆6/5(2日目)
 まず最初の観光。チュイルリー庭園を通って、オランジュリー美術館へ朝いちに並ぶ。
 第一日曜日は、多くの美術館が無料になる。あえて大物じゃないところを狙った。
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 チュイルリー庭園は、かなり大きく、そこを通ってオランジュリーもルーヴルも行ける。東京で言うと、上野公園のようなものか。緑も豊かで、ランニングしている人を多くみかける。噴水や彫刻もあり、水飲み場は、上のハンドルを回すと水が出るすてきなデザイン。ごみ箱さえもエレガント。

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オランジュリー美術館の白眉は、モネの睡蓮の部屋。
モネの絵のために、美術館を改築して、楕円形の大広間一杯に、天井光を取り入れた展示になっている。
モネの庭を歩くよう。
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地下の展示場には、印象派の巨匠の作品がずらりと並んでいる。

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そんなに大きくないので、午前中3時間くらでほとんどの作品を鑑賞できた。
この後、メトロに乗り、コンコルド→レンズまで。
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フランスの地下鉄は、降りるときに自分で戸を開ける。閉まるのは自動。
留め金のハンドルをはずすのだが、驚くことにまだ列車が完全に停止しなくても、ハンドルを開けるとドアが開くのだ! ひー!

日曜日にやっている、ラスパイユのビオマルシェ(オーガニック朝市)へ。
新鮮な野菜や肉、魚、パンやタルトなどたくさんの屋台。
その後、奇跡のメダル教会で、病が治るメダルをおみやげに買って、お祈りを聞いた。
マルシェに戻って、お昼に、キッシュやパイを買いこむ。
メトロでコンコルドに戻り、チュイルリー庭園でキッシュをぱくつく。
コンコルドからメトロで、オペラ座へ。
オペラ座は豪華で素晴らしかった。別枠でマイフォトを後で作ります。

オペラから歩いてギュスターヴ・モロー美術館へ。
モローといえば、去年日本に来た「オルフェイス」が印象に残っているが、神話や聖書を自分なりに解釈してより創造的な世界観を作り上げた作家。単なる宗教画を少し違う。ここは写真禁止で作品紹介はなし。

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(つづく)まだ二日目終わらない・・・。
(さっき順番を間違えたので訂正。モロー美術館よりオペラ座が先でした)
 

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2011/06/11

ただいま。

6月4日から10日まで、パリへ行ってきました。
夫が勤続25年のリフレッシュ休暇と、旅行券をいただいたのを利用したのでした。

今回は飛行機と宿の予約だけで、自分たちで計画を練って回る個人旅行。
ことばが通じるか不安でしたが、かたこと英語とフランス会話ブックでなんとか乗り切りました。
思ってたより、フランスの人は親切でしたよ。
移動も徒歩とメトロで回れたので便利でした。

写真を500枚以上撮ったので、少しずつご紹介したいと思います。

第一弾ステンドグラスコレクション!
http://shiduku.cocolog-nifty.com/photos/2011060410/index.html
シテ島のノートルダム寺院とサント・シャペルのステンドグラスのアルバムです。
呼吸が止まるうつくしさでした。
暗くてシャッタースピードが遅くなるため、ぶれてしまっていいものが少ないですが雰囲気が伝わることを願って・・・。

※昨晩一度作ったのですが、二枚追加してコメントも追加しています。
  よかったらまたみてくださいな。

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